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新着情報
2017年6月6日
HP制作しました

小波津式神経筋無痛療法研究会の特徴

特徴1

トップアスリートが認める、本物の技術が学べる

代表の小波津祐一をはじめ、小波津整骨院スタッフ、認定院治療家が中心となって技術指導を行っています。繊細な感覚を必要とする治療になりますので、「受ける、行う、見る」というステップを踏みながら、その場で何度も修正して感覚を掴んでいただきます。

特徴2

全国の意識の高い治療家とつながりが持てる

小波津式神経筋無痛療法研究会は、北は北海道、南は沖縄まで全国に会員がいます。 セミナーの際は全国より「技術向上をしたい!」という方々が集まり、毎回熱心に技術習得に励まれています。 技術セミナーの講師や、分院展開で成功されている治療家の方も参加されており、たくさんの熱い方々と交流を持つことが可能になっています。

特徴3

本質的な「カラダの使い方」について学べる

身体の使い方は、アスリートの指導はもとより治療家の技術向上にも必要となってきます。繊細で高いレベルの治療をするためには、土台となる身体の使い方が欠かせません。一本歯下駄、武術、裸足講習など小波津代表が信頼を寄せる方にお越しいただき、ワークショップを開催しています。

代表挨拶

小波津祐一

小波津式神経筋無痛療法は、人が持っている機能を用いて全身の神経と筋肉を円滑にし、最小限の刺激で痛みがある場所に対して無痛で施術を行う施術法です。

良い技術を広めて、素晴らしい施術家を増やしたいというのは以前よりの願いでした。

この度、長年の海外中心の仕事が一区切りとなり、今は一般の方に加え、芸能界やプロ野球選手、競輪選手、角界など第一戦で活躍する選手の施術・フォームチェックを多数行いながら、オリンピック関連の施術を依頼されるのに応じたり、年数回渡米しメジャーリーガーの施術や、お世話になった沖縄の高校野球、高校ハンドボール部の選手達の治療を請け負ったりしております。

現在、こうしているのも長年スポーツに携わってきたおかげですので、その恩返しの意味でもスポーツ選手の怪我や故障を治したいという思いを強く持っているわけです。

また、高校野球時代にケガで甲子園をあきらめた経験がありますので、それもあって良い施術技術を身につけて、多くの頑張っている人が、夢をケガであきらめることがなくなるように支えたいと願っております。

その願いを実現するためにも、この研究会を立ち上げました。

ここでは治療業界のこれからを担う学生さんや、良い志で頑張っているのに結果の出せれていない若手の施術者を中心に勉強をすすめて行きたいと思っております。

一般的に「治せない」「治らない」と言われたものでも、あきらめなければ治せる道があると思います。 そんな施術家の育成を目指して行きたいと思っております。